【2020/09/18】EUR/JPY 4h足レベル三尊下抜け戻り売り
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エントリー

通貨ペア     EUR/JPY 124.030 ショート
保有期間     2020/09/18/16:00 ~ 2020/09/19/20:30
利確予定     123.300 ~ 122.400
損切り予定    124.350(5m足レベル高値 1h200MA 4h足三尊下限 )
リスクリワード  1:2 ~

結果

 
決済 122.680
獲得 +35pips    
リスクリワード 1:1

トレード根拠

・環境認識

・日足/4h足
日足、4h足レベルで下降トレンド転換の可能性。
4hで綺麗な三尊の下抜けで戻りを待っていた状況。

・エントリー基準
5分足で上昇の終了を捉えて
売りでエントリー。

・不安材料
反発しだした場所が
1h足200MA
4h足21MA
4h三尊の下限だったライン
フィボナッチ38.2ライン
複数の反発根拠があり
ロールリバーサルの場所としては悪くないので
ここでエントリー。

ただ
本来は日足21MA、
4h足の200MAが意識されてきたので
その付近まで待つつもりだった。

また下抜けても日足75MAで反発が強かったので
そこでまた反発する可能性も。

波動の勢いが変わっていた場合は
ここのエントリーで下落しはじめる可能性も高いが
そうでない場合は
もう一度上昇する可能性もそこそこあると思う。

シナリオ予測

①一旦下げたとしても日足21MAまで戻しに上昇。

②4h足レベルの安値を確認後上昇。または下落。

終了までの動き

順調に下落して
ユーロも売られているが
主体は円買いで動いている様子。

第一利確ライン到達前に
ドル円の月足下限ラインに到達したので
ドル円5分足のトレンド転換の可能性を見て
チキン利食い。

もともと不安要素も少しあったので
一旦上を目指す可能性も加味してここで逃げ。

利確後は、一度安値を見に行くが
少し更新した後にほぼエントリーした位置まで上昇。

本来の利確ラインにも到達していないので
ドル円の月足下限がなければ
意識されるMA付近まで様子見ててもよかったが
今回のトレードは不安要素も多かったので
結果的に下げたとしても
ここでの利確は正解かと思う。

保有時のスクリーンショット

終了後のスクリーンショット

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