2020年9月 トレード反省点一覧
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反省点

・反省点
プライスアクションを見ていれば
損切りラインを瞬間的にずらして
ポジション保持出来た可能性も高かったが
2pipsの髭で損切りは非常に悔しい展開。

反省点としては
見れない時間があったなら
損切りラインを意識されていたであろう
75MAの下にしても問題ない環境だったと思う。

今後、チャート確認できない期間がある場合は
利益を減らす事になったとしても
水平線はストップ狩りが多いと思っているので
意識されているMAのラインにする事を心がけるよう
気をつけたいと思う。

・反省点
最高予想目標到達としては日足チャネル下限
1.17880まで狙えるかと思ったが
東京時間の仲値あたりで狩られていた様子。

正直、ルール厳守で利益が出始めて
まだ間もない事と
利確する経験が少ない為、
利確後にまだ伸びた時のメンタルが乱されているのがわかる。
この時のメンタルの保ち方も
鍛えなければいけないと感じた。

そもそも5分足レベルの取引だったものが
強い下落によって大きくとれたのでリスクリワードも
相当に良いものになったので
取引自体は良かったとおもう。

・反省点
最高予想目標到達としては日足チャネル下限
1.17880まで狙えるかと思ったが
東京時間の仲値あたりで狩られていた様子。

正直、ルール厳守で利益が出始めて
まだ間もない事と
利確する経験が少ない為、
利確後にまだ伸びた時のメンタルが乱されているのがわかる。
この時のメンタルの保ち方も
鍛えなければいけないと感じた。

そもそも5分足レベルの取引だったものが
強い下落によって大きくとれたのでリスクリワードも
相当に良いものになったので
取引自体は良かったとおもう。

・反省点

ベストなエントリータイミングでは、矢印の141.700。
気づけたタイミングがかなり遅れたので
見たタイミングでエントリーした。

本来ならリスクリワード1:3は狙えたが
見たタイミングでもまだ1:1はある事と
優位性は高いと判断してエントリー。

こういった場合はエントリーを見送るべきかどうか
この辺の判断も課題となる。

・反省点
最初の利確ラインで利確していれば
70.950まで取れたところ
利益を伸ばそうとして
結果的に利益を減らす事に。

伸ばそうとして
利益を減らして確率の方が高いので
どういった場合に伸びて
どういった場合に伸びないのか、

目標ライン到達時の
まだ伸びるかそれとも伸びないかの判断が
環境やプライスアクションから
読み取れるよう頑張りたいところ。

今回で言えば、
まだ長期上昇トレンドの中にいて
他通貨のJPY関連も長期上昇トレンドで
トレンド転換の節目あたりの通貨が多かった。

こういった場合はブレイクして伸びる可能性よりも
反発する方が可能性が高いと判断出来たはずなので
そういったところを気をつけたい。

反省点

ルール外の取引について
やはり、夜中に入って
朝に値動きがなく即撤退したユーロが
メンタルブレるキッカケになったように思う。

まず問題は
4h足チャネルに到達するのを待つべきなところ
何を思ったか上がる可能性が高いと踏んでいて
そこをハイレバで入ってしまう。

これにより結果的に少し下がっただけで
損失が大きく
結果的にポジポジ病の再発に。

ルールどうり取引していれば
勝率はかなり安定してきているのに
メンタルがブレて資産を吹っ飛ばす事が問題。

ここの対策が出来れば
トータルで勝てる可能性も高くなってきたので
対策を考える事。

反省点

何度かあったが
基本的にロンドンフィックスが過ぎると
値動きが無い場合がほとんどだった気がする。

指標などがあれば別だが
この時間帯は入りたい形になったとしても
取引量が少なくなるので
見送るのも手かと思う。

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